灼熱カバディの7話
を見ました!奏和高校カバディ部との練習試合の続き、後半戦からスタート!
いつも冷静沈着な井浦が、ついに切れました!井浦がキレた相手とは??
◆井浦がキレた!
10点以上差があったのに、部長・王城が出てきたことで流れが変わり、どんどんその差を詰めていく能京高校カバディ部。とはいえ、能京キャプテン王城と、奏和のエース高谷とキャプテン六弦の戦いになってきました。
しかし、病み上がりの王城に無理はさせられません。そこでケガを恐れていたら何もできないという王城に、井浦がキレます。今、怪我したら大会に出られなくなる。
井浦が言い放ったのは
井浦が言い放ったのは
「お前の夢が、俺たちの目標が終わるんだ!」
ごもっともです!!目の前にケガより、その向こうにある試合に万全の態勢で出ることが大事ですね~。これは我々の普段の生活にも、活かせる教訓だと思います!
ところで・・・気合の入った井浦さん、メガネもなくだいぶ誰ですか?という感じになってますが(笑)誰かににてるんだよなぁ・・・。この方かな?
◆井浦の内なる情熱
いつも冷静沈着な井浦ですが、実はうちに熱いものを秘めていたことがわかります。
練習試合中も、井浦のことを全く覚えてないし、眼中にありません。
そんな井浦が努力したことは、相手チームや選手の行動を読んだり、戦略的な作戦を読むことでした。
最後のターンであと少し手を伸ばせば自陣に帰れる、そんな六弦の腕を抑えたのは井浦でした。
六弦はそこで初めて、井浦の存在を認識するのです。
いやーこれは長年のいろいろが晴らされた瞬間でした!
でもまだ悔しいんでしょうね、最後に六弦に名前を聞かれたときに「おーじょーのともだーち」と名乗ってた(笑)
・・・あれ、もしかして、今回って井浦回でした?(笑)
・・・あれ、もしかして、今回って井浦回でした?(笑)
◆OP、EDの演出?
熱戦・決戦に、台本の尺が納められなかったのか?OPとEDが微妙に削られています。
OPのイントロも、EDのイントロもセリフにかぶって入っています。
なので、OPとEDのファーストカットが見えません。
なので、多少かぶってても、いい感じで曲と映像に入っていきます。
最近よくありますよね、1話はOPがないとか、EDがないとか。
キーポイントになる回ではどっちかがなかったり。
夢のない話ですがOP、EDもお金かかってます!出資してます。
なので、曲がかからないことは演出効果があっても、曲を提供する側からすれば面白くない。
なので、曲がかからないことは演出効果があっても、曲を提供する側からすれば面白くない。
なので、今回の演出は、お上手です(笑)