東京リベンジャーズの4話
を見ました!◆勇気を出して手を握ったけど・・・。
当分、現代に戻ってくることはないと思ってましたが、ついうっかりば講じて、現代に戻ってきてしまった主人公の武道。
そうそれは・・・過去でうっかり、彼女である日向の弟・直人と手をつないでしまったから。
しかも日向の部屋で勉強してたら、花火が上がって「今日は花火大会だった!屋上に見に行こう!」と日向に誘われ、屋上に行ったわけです。
しかも日向の部屋で勉強してたら、花火が上がって「今日は花火大会だった!屋上に見に行こう!」と日向に誘われ、屋上に行ったわけです。
そこで、なんだか楽しくなって青春な感じがして、勇気を出して日向の手を握ってみよう!と思ったら、なぜか弟の直人の手をつかんでいたというオチ(笑)
現代と過去の行き来、タイムリープは、直人と手をつなぐことで発動します。
なので、うっかり手をつないでしまって、現代に帰ってきた武道ですが、現代の直人に「何やってるんですか?!」と怒られる始末。笑える。
◆過去での行動とその結果
とはいえ、過去でそれなりに行動をし、情報をつかんできた武道。
その武道の行動により、1つ変わっていた出来事がありました。それは同級生だったあっちゃんが、直人の調べた資料と事実が変わっていたのです。
資料によれば、あっちゃんは中学生の時にキヨマサを刺して警察にお世話になっています。しかし、過去に戻った武道が、キヨマサにぼっこぼこにされて、あっちゃんがキヨマサを刺すことを避けていたのです。
結果、あっちゃんは東京卍会の幹部になっていました。
◆衝撃の事実2連発!
そうすれば、東京卍会のトップにも会えるかもしれない。
そこであっちゃんに連絡をする武道。中学生の時と変わらず会えると思い、連絡をとってみます。
◆衝撃の事実2連発!
連絡がついたあっちゃんに会いに行くのですが、そこで衝撃の事実を知らされます。
武道は何者かによって、線路に突き落とされるのですが、突き落としたのは自分だとあっちゃんは言います。
まぁ視聴者の視点として、なんとなく、中学のころと同じような付き合い方はできないよねと勘づいてはいましたが、まさかの展開。そして、さらなるまさかの展開は、変わってしまった自分、汚い金で騒いでいる自分に嫌気が刺したのか、警察と一緒に武道が来たことで逃げられないと観念したのか、あっちゃんはビルから飛び降りてしまいます・・・。
ビルの屋上から下を覗き込んだ武道が見たもの・・・も描かれていましたが、深夜アニメは描いていいんですね、そこんところ💦(血は苦手なもので・・・)
◆武道の決意
◆武道の決意
過去に戻った武道が1つ疑問に思っていたのは、当時東京卍会のトップだったマイキーは少々暴力ではありますが、非常に情が厚く、筋が通っていることには素直にいいといいます。そんなマイキーなのに、なぜ東京卍会は極悪非道になってしまったのか?
そこにはマイキーと常に一緒にいたドラケンの死がかかわっているそうで。ドラケンが死んだことにもショックを受ける武道は、日向もマイキーもドラケンもあっちゃんも、みんなを救いたいと直人に告げます。
そこにはマイキーと常に一緒にいたドラケンの死がかかわっているそうで。ドラケンが死んだことにもショックを受ける武道は、日向もマイキーもドラケンもあっちゃんも、みんなを救いたいと直人に告げます。

