灼熱カバディの3話を見ました!
「連携」という言葉をキーワードに、宵越が大好きだったサッカーを嫌いになった過去の記憶を思い出し、本当に好きなことは何か?忘れていた感覚を思い出した回でした。
◆名言出ました!
「どこの誰が相手だろうが、勝負なら常に最善を尽くすのは普通だ」By 宵越
名言出ました✨✨
部内の練習試合を綿密に計算して戦略をたてている宵越に対して、びっくりした畦道が言い放つ一言です。
常に最善を尽くすということは、勉強でも部活の試合でも、仕事でも、人生において色々と大事なことだと思います!
こういう考えを持っている宵越はすごい!と畦道は言いますが、これは私の心のメモにとって置きたい一言です!
◆葛藤を突破させる
宵越が中学サッカーで歯がゆい思いをしていたことが描かれていました。
宵越が中学サッカーで歯がゆい思いをしていたことが描かれていました。
それはパスをとってもらいたい場所にメンバーがおらず、パスを回してほしいチャンスの時に回ってこないという葛藤。
それでも得点をしてしまう宵越は、結果だけ出していればいいと考え、スポーツがつまらないくなってしまったようです。
そんな宵越の葛藤を突破させたのは、畦道でした!
「俺はロボットじゃない」
そんな一言と畦道の行動が、宵越を変えていきます。
指示に正確に動くことは上手くできるかわからないけど、チームメイトを見ているので、それに対して動くことができると言います。
それはそれで普通は難しいことだと思いますが、そこは畦道のキャラクターというか、畦道が愛される理由なのだと思います。
そしてそこで宵越は「連携」することの楽しさを思い出します!
◆ヴァンパイア??
ただ…、宵越が感覚的に連携する楽しさを思い出した時の描写が、ものすごく謎です。
ただ…、宵越が感覚的に連携する楽しさを思い出した時の描写が、ものすごく謎です。
女性向けのアニメで「ヴァンパイア」要素が受けるというような話を聞いたことがありますが…、宵越君もその類ですか?って言わんばかりに、目が見開き、口が避けるような感じに笑い…。
線の太さも太くなりますが、この表現って皆さん、萌えポイントですか?
なんか逆に怖いなぁ~と思ってしまったのは、私だけでしょうか?
線の太さも太くなりますが、この表現って皆さん、萌えポイントですか?
なんか逆に怖いなぁ~と思ってしまったのは、私だけでしょうか?
ということで、また宵越君が成長してきました!
今度はどんな成長をするのでしょうか?引き続き見守っていきたいと思います。
今度はどんな成長をするのでしょうか?引き続き見守っていきたいと思います。