灼熱カバディの2話
を見ました!思わず笑ってしまう、安心のバラエティ感(笑)
負けず嫌いの宵越がカバディに入り込んできている感じがいいなと思いました!
◆爆笑爆笑・・・
サッカー界では「不倒の宵越」と言われていたのに、カバディではあっさりぶった押されているというところを描いてOPに行くという、あっさりしたアバンなのに、ツボは抑えているのが面白くて、思わず笑ってしまいました。
負けず嫌いは上達につながるなんて言いますが、宵越はかなりの負けず嫌いだと思います。
実は上達しているはずなのですが・・・靴ひもがほどけて自分で引っかかるとか、見事なバラエティ感。
◆見ている人を置いていかないルール説明
見ている人をちゃんと気遣ってくれているなと思うのは、ちゃんとルール解説を図説してくれるところ。
今回もちゃんとルールの説明や守備の解説などもしてくれていて、宵越とともに、カバディの知識を増やすことができました!
今回もちゃんとルールの説明や守備の解説などもしてくれていて、宵越とともに、カバディの知識を増やすことができました!
そのルールを瞬時に消化して、行動に移せる宵越、そういうところは・・・アニメですね(笑)
◆宵越の過去はいったい?
サッカーを辞めた理由は、本人の口から語られることはまだありませんが、時々フラッシュバック的に過去の回想シーンが出てきます。
「ややこしいのは必死な奴」と否定的な発言をしていますが、今日の回想シーンを見てみると、実は過去の自分に言っているようなセリフでは?と思ってしまいます。
サッカーをやっていた時、周りがついてこなくなってしまったのは、宵越が一生懸命練習して自分を鍛えた結果なのか?それともチームスポーツをワンマンでやってしまったからなのか??
ここは引き続き見守っていきたいポイントです。
◆意外と「男子」な宵越
ちなみに・・・宵越は意外と「男子」なんですね。
男同士で手をつなぐ守備なんてやりたくないとか、畦道に彼女がいるなんて信じたくないとか、その彼女がかわいくて、悔しさのあまり切れるみたいな(笑)
